沿革
H5(1993)
12月
高野山の名刹持明院の大僧正より永代供養の事業化の相談を浜田武雄が受け、個人資産で高野山寺月会を設立し、業務を開始した。
H10(1998)
11月
浜田武雄が金融投資コンサルタント業務を行う母体として株式会社サミットを設立。
同時に、オーナーとして経営指導をしていた「株式会社高野山寺月会」および「株式会社ロータス・21」も関連会社として統合。
H11(1999)
7月
パラオ共和国ナカムラ大統領(当時)の希望から、近畿大学薬学部久保道徳教授と薬用資源探索の共同研究を行い、「パラオホワイトクレイ」に化粧品原料としての有用性を見出し、化粧品事業を開始した。